監視カメラトラブル
入退室管理システムで店舗・施設のセキュリティを強化
こんな症状が出ていませんか?
- 従業員の入退室を正確に記録したい
- 営業時間外の不正侵入を防ぎたい
- 特定エリア(金庫室、サーバー室等)のアクセスを制限したい
考えられる原因
- 物理的な鍵のみで管理しており、複製リスクがある
- 入退室の記録が手動で、正確性に欠ける
- 24時間無人営業で入退室管理が必須
まずお試しいただけること
- 1 入退室管理が必要なドア・ゲートの数を確認する
- 2 認証方式(ICカード・暗証番号・顔認証・指紋)の希望を検討する
- 3 既存のドアの種類(自動ドア・引き戸・開き戸)を確認する
プロに依頼すべきケース
監視カメラと連動した入退室管理システムを構築。入退室時の映像を自動記録し、「誰が」「いつ」「どこに」入ったかを映像付きで管理できます。フィットネスジムの会員管理システムとの連携実績もあります。
費用の目安
ICカードリーダー:5万円〜10万円/箇所、電気錠:8万円〜15万円/箇所、顔認証端末:15万円〜30万円/台。管理ソフトウェアは別途。カメラとのセット導入で割引があります。
よくあるご質問
Q.フィットネスジムの会員管理と連動できますか?
はい。会員管理システムとの連携実績があり、会員カードでの入退室管理が可能です。
Q.停電時にドアが開かなくなりませんか?
停電時は自動解錠する「フェイルセーフ」設計を基本としています。UPSとの組み合わせも可能です。